2013年02月16日

八幡市の男山病院の増築(4)

定期の診察に出向くと、古くからの棟が無くなっている気配。
会計を終えてから、東側のビルに上がってみた。
あああっ! 取り壊されちゃった。
Otokoyama2013-02a.jpg
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■和歌山の次男から電話があった。
 「親父の生まれたのは1951年だったよな。西暦でいうと。
 サンフランシスコ講和条約の年」
 「ああ、そうだけど」と応えると、
 「2014年だから、63歳か」などと、ボケている。
 まあ、日頃は平成を使っているんだと、解釈しておこう。

 帰宅したカミさん曰く、
 「(次男から)電話があったけど、運転中で出なかった。
 それっきり」とのこと。
 そんなに切迫して確認したいことだったんだろうか。

【追記】2月23日土曜の早朝、突然次男が帰ってきた。こっちに用事があったんだと。
で、あれはどういう意味なんだと尋ねてみた。
「疑問に思ったら、すぐに調べるのが主義」なんだと。よく判らん。
ラベル:京都八幡
posted by ワークスK at 00:08| Comment(0) | 男山病院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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