2013年05月16日

水回り修理のビジネス・モデル

Magnet.jpg

Funai4.jpg しばらく前から、こんなマグネットプレートがポストに入れられるようになった。上左が最初で、少し間をおいて上右が2枚目。と、下左、下右と立て続けに入った。
 我が家では水回りに手が掛からないし、問題があっても自分で済ますので世話にはならない、とばかりに、車庫のシャッターに貼っておいたら、日に焼けて、こんな状態。シアンとブラックのインクは耐久性があるようだ。下左は、マグネット・シートと印刷紙の間が剥がれてきた。

 それにしても、4枚の業者がすべて異なるという点は、驚く。これだけ乱立するのは、ビジネスとして資本が不要で立ち上げ易いということなのだろう。
 問題は起きているのか、と検索したら、国民生活センターのサイトにトラブル事例が出ていた。利が薄いと、中にはそういう連中も出てくる。
 さらに検索したら、ビジネス指南役である船井総合研究所のチラシが見付かった。それが右。ちょっと内容が異なるか。
 私も、対象業界は違うけれど、ここの半年ほどのコースを受講したことがある。
 ことによると、ここが一番儲かっているかも。
 その次が、マグネット・ステッカー屋かな。
ラベル:京都八幡
posted by ワークスK at 00:06| Comment(0) | 看板広告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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