2013年08月12日

大規模な擁壁工事

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 近所の切通しで、北側斜面の草木を綺麗に払う工事をしていた。
 それも道路の片側に大きくはみ出して、本格的な様相だ。で、写真を撮ってきたのだが、これを見ていて気が付いた。送電鉄塔の確保ではないだろうか。崖の下の道を守るとか、住宅の安全のためでは無くて、基礎部分の見える鉄塔のためと違うか? ここにコンクリートのブロックを積み上げるんじゃないのか?
 というわけで、暗くなったけれど、歩いて行ってきた。電線の重みを支えたり、引っ張る力を考えると、素人目に見ても、流石にちょっと怖い。

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ラベル:京都八幡
posted by ワークスK at 04:07| Comment(0) | 工事・作業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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