2017年11月14日

神戸生田神社は七五三

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ラベル:兵庫
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2017年10月16日

八幡市あおぞら公園

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2017年10月07日

八幡市たんぽぽ公園

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2017年09月29日

八幡市ひまわり公園

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2017年07月23日

八幡市カナリヤ公園

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2016年03月20日

楠葉で一旦停止の取り締まり

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DSCF7246a.jpg 京都へ電車で向かおうと、樟葉駅のホームで待っていたら、線路の向こうの旧国道にお巡りさん。
 こりゃあ、一旦停止の取り締まり。楠葉の街から旧国道1号線へ合流するアプローチは、高速道路のように右後方の車を確認しつつ、すっと行ってしまいやすい。ところが、ここに交通標識。当方も30年前に捕まった(笑)

 と、一台が素通り。すかさず右の有様。

 まあ、こんなところで事故が起こるはずがないけれど、違反者が多くて、効率がいいのだろう。運転者は右後方に気を捕られているから、前方の取締官には絶対に気が付かない。そして路側帯があって、安全に停車させられる・・・・っていう条件が揃っている。
 ご注意めされよ、御同輩。

【追記】昼前の11時頃、ひかり交差点のバス停で待っていたら、シートベルト装着や携帯使用とおぼしき検問をやっていた。見ている間に1台が引っ掛かった。南行きなのだけれど、フロントガラスの反射は苦にならないのだろうか。……そんな話を落ち合った友人にすると、偏光サングラスがフィッシング用に売られているとのこと。なるほど。2016-07-05
ラベル:京阪樟葉駅
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2016年02月21日

天満川水位計

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DSCF7211a.jpgえっ! 下向きのラッパは何かって?
2日前の楠葉、(仮称)T診療所の写真で、手前に写っていた変なもの。

しかたがないから、今日、撮ってきた。
もちろん、ついで。

答は、簡単。
名前が表示されていた。
「天満川水位計」だって。
たぶん超音波式。水面が上昇してくると、淀川への排水ポンプを動かすのかな。何度かアフれたから、切実。

ラベル:枚方楠葉
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2015年07月12日

ハチミツ専門店が神戸に

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なんか、香水のよう。ドラード、"dorado Kobe"だって。
都会ではこれだけで商売になるんだから凄い。

【追記】朝日新聞2016年8月16日夕刊に紹介されていた(同デジタル版)。「女子組」のページ。「彼女の10年、4人の子育てと2店経営、蜜の世界 尽きない探求心、ハチミツ専門店代表大石恵美さん(45)」。マスコミにとって、こういうものは取り上げる時期が難しい。2016-08-16
ラベル:兵庫
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2015年06月22日

朽ちる木橋は立入禁止

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 八幡市域の真ん中を国道一号線、通称枚方(ひらかた)バイパスが南北に貫いている。ところが、商業地が東西に分かれて立地し、相互間を移動する車で交差点は軒並み渋滞。で、とんでもない抜け道があるものの、カミさんは嫌がるので当方が運転。
 途中に枯れた木橋があって、以前より気に掛かっていた。今日、通りかかったら、黄色いテープが渡してある。こりゃあ、撤去も時間の問題、と、写真を撮ってきた。

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 映画のロケ地に最適と思っていたけれど、橋桁がアイ・ビームで興醒めか。でも反りが入っていて、中々のもの。欄干の木材はちゃんとした材質でシッカリしている。
 近くの表示板には「大谷川公園」とあって、金を掛けた整備が知れるが、市民の遊ぶ風は皆無。(公園ホームメイト・リサーチ

 ちなみに、この大谷川、ここから八幡の旧市街へ向かって北へ流れていく。そして、木津川の堤防に阻まれて西へ流路を変え、次は石清水八幡宮の山体に当たって、また北。しばらくしたら京阪電車をクグったところで、直角に西へ曲がる。この鉄橋の横に踏切があって、その名が放生川踏切。そう、この辺りでは、放生川(ほうじょうがわ)と呼ばれる(おけいはんネット参照)。
 そして、線路と京阪国道、すなわち淀川堤防との間を流れゆき、橋本の辺りでは南下となる。小金川を合流して、久修園院(くしゅうおんいん)、久親恩寺(くしんおんじ)を過ぎ、大阪市の楠葉取水場で淀川に連絡。(ある方の淀川水系解説を参照)。
 まあ、ややこしい川。防災上は大変に重要。

【京阪の薀蓄13】久修恩寺曲線
 実をいうと、2つの寺院名を記したには理由がある。この付近の線路を「久修恩寺(くすおんじ)曲線」と呼ぶ。
 一般的に鉄道では、線路の曲線毎に固有名詞を付けて管理している。半径はもとより、制限速度、起点と終点の里程、緩和曲線長、スラックとカント等々が表になっている。橋梁と踏切も同じ。そして、保線屋から電路屋、乗務員など、みんな覚えさせられる。共通言語っていうやつ。
 車両屋だけ知らないから、のけ者(笑) でも制動試験とか、騒音試験で少しは関与する。ちょっと北の踏切の手前が「小金川(こがねがわ)曲線」といって、これら2つに思い出がある。
 「小金川」は、大谷川に注ぐ小川が由来で、ホントに小さな橋桁が掛かっていた。

 問題は「久修恩寺」の方。この名ずばりのお寺が存在しないのだ。似たようなものが前述の2つ。久修園院の方が電車や道路から良く眺められて、当方は今の今まで、この寺の別名とばかり思っていた。で、地図を調べたら久親恩寺なんてのがあったわけ。
 一般の方に影響する駅名だったら両者に“義理立て”ということがあるかもしれない。けれど、これは関係者しか知りえない。一瞬、覚え違いかと思った。ネットを検索したら、乗務員だったらしい方の鉄パパの鉄道写真ページにも出て来る。
 地図を眺めれば、曲線は2寺の間ということで、合成語か。明治の開通以来なのだろうか。
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2015年05月13日

楠葉の地からネパールに思いを馳せて

 少々暑かったけれど、樟葉駅から歩いて帰ってきた。
 途中で、ネパール料理の店を見た。祖国の相次ぐ災害に、店の方は気が気ではないだろうな。うむむっ。このデコレーションは完成度が高過ぎる。チェーン店だろうか。

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 ここから少し東へ歩いた、水戸内科付近でテレビのロケ隊に出くわして、「優しすぎるラーメン店を知らないか」と尋ねられた。このあたり、2、3軒あるけれど、聞いたことが無い。で、リポーター役のコンビは、顔は覚えているのだけれど……。片方が舌足らずな喋り方をする……。

 さらに、次の2つの工事の進捗を見物。各過去記事に続報として追加しておいた。
NTT独身寮の解体  男山病院の鬼門封じ
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